国際結婚しかも子連れ再婚(ステップファミリーのフランス生活)

毎日「おー、こういう時にはこうくるか?!」って驚くカルチャーギャップ。
国際結婚のホンネ話や、ステップファミリーのトホホな苦労話、笑っちゃう勘違い、などなど!
国際結婚&再婚のほんとのところを語ります。
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村祭り
 ハート型ワッフル
寒くなる前のことなので、結構前になるんですが・・・

夫の昔の知り合いに誘われて、車で1時間ぐらいの村の祭りに遊びに行きました。


ゴーフルは、いろんな種類の型から、好きなものを選べました。

上の写真のハート1個〜購入できます。

村の補助が出るのか、やたら安かったです。

村の祭り写真

村で取れたリンゴや野菜を購入しました。

りんごは1キロで1ユーロでした。

野菜も、ふぞろいでブサイクで、とても美味しかったです!



★実は、このところ、色々なことが押し寄せて、多忙を極めてしまい、なかなかブログを更新できずにいます。

折角楽しみに見に来ていただいている方には、申し訳ありませんでした!

渦中の話なども含めて、また落ち着いたら、書きたいと思います。

また懲りずに遊びに来ていただけると嬉しいです。


JUGEMテーマ:フランス
| サラ | フランスのスケッチ | 00:05 | comments(4) | - |
サラハーディン3人組
先日、娘との約束で、珍しくケバブ(サンドイッチ)を夕ごはんにすることになったので、幼稚園帰りに、下の子とふたりで、ケバブを買いに行ったのですが・・・

早い時間だったので、ケバブ屋さんはヒマそうで、寒かったので、ケバブを焼いている間、狭いお店の中で待っていました。

このケバブ屋さん、顔の表情が変わらないというか、全く愛想がないタイプなので、これまで何度か行って挨拶をしても(といっても年に数回程度)、そっけない人だな、と思っていたのですが・・・

ところが、子供がすごく好きらしく(中東の人は、子供好きが多いですよね・・・)、ジョジョ君をかまい始めたので、私も一緒に世間話をしていました。

ケバブおじさんが、「どこから来たの?」と聞くので、自分たちは日本人だけど、おじさんは?と聞いたところ、トルコ人とのことでした。

私が、「イスタンブールに行ったことがある!トルコ人がすごく親切で、感動した」、という話をしていたら、ちょうどそこに、アラビア語を話す3人組の客がやってきたので、話が中断しました。

アラビア語ということは分かったものの、よく聞くマグレブのアラビア語とは違うし、人相もなんかメチャクチャ悪い(←失礼)この3人組が、ケバブおじさんに、

この肉は、なにが入ってるのか?鶏肉はないのか?

という質問を、かなりたどたどしいフランス語でしており、おじさんが何度説明しても、なかなか埒があかなそうなので、「どこの人だろう?」と、ちょっと聞き耳を立てていました。

そのうちに、3人組のうち一番フランス語が話せる人(といっても初級レベル)が、ジョジョ君に、「名前なんていうの?」と話しかけたりしてきました。

とりあえず珍問答の末、ケバブの注文ができた3人が、アラビア語と、かなりたどたどしいフランス語で、

耳がでかい動物、なんだっけ?

と言い合ってるので、つい「エレファン(ぞう)?」と口を挟んだところ、

そうそう!

と3人で相槌をうち、「あの人は、耳がでかくてエレファンだ!

と言い合って、「ゲヘヘ」と笑っているので、怪しさ100倍でした。

誰が「エレファン」なのか?と、問いただしてみたところ・・・

・・・彼らは、フランスに3週間前にやってきて、フランス語の集中コースに入っているらしいのですが、担任のフランス人の女の先生が、「耳がでかいくせに、人の話を聞かない」と、悪口を言っていたのでした。

そこで唐突に、人相の一番悪い人が、

彼女、フランス語は教える。でも、歴史を知らない!サラハーディンも知らない!

と怒って言い、ケバブ屋のおじさんと奥さんに、

あんた、アラブか?サラハーディンは知ってるか?

とたたみかけていました。

ケバブ屋のふたりは、自分たちはトルコ人で、「サハーラディン」なる人は知らない、と言っていたので、私も、彼らの国のサッカー選手とかかな?と思っていたのですが・・・

人相の悪い人が、「サラハーディン、エルサレムをとりもどした

と熱く語るので、以前、塩野七生さんの本で読んだ、十字軍の話がふと、記憶によぎりました。

もしかして、サラディン?・・・エルサレムって・・・11世紀とか12世紀の話?

と私が横から言うと、人相の悪い3人組が、顔をほころばせて喜んでいるではありませんか!!

おー、あなたはサラハーディンを知っているのか?あなたは、歴史の先生か?

というので、「単に歴史小説で読んだことがあるだけです・・・

と答えたのですが・・・

(実際、詳しいことは憶えていなかったし・・・)

そんなやりとりをしているうちに、フライドポテトもあがり、ケバブサンドも完成しました。

ちなみに、私のケバブが出来上がって、おじさんが仕上げにケチャップをかけていたら、

おー、俺、これでいいよ!

と、ケバブをおじさんの手からもぎ取ろうとして、おじさんに、

これはあの人のだからダメ!」と怒られていたのも、かなり笑えました。

3人組は、まだ中東の歴史について、私と語り合いたい様子でしたが、私の知識もたいしたことはないし、お金も払ったので、名残惜しそうにしている3人組を後に、店を出たのですが・・・


ちなみに、この3人組はイラクから来たそうです。

それにしても、無理やり、だれかれ構わずとっつかまえて「サラハーディンを知っているか?」と質問攻撃するのも、ありがた迷惑だなぁ、と思いました。


 JUGEMテーマ:日常
| サラ | フランスのスケッチ | 22:49 | comments(0) | - |
チュニジアのパティスリー(アラブ菓子)
チュニジアのお菓子1

先日、家族のお祝い事があったのですが…

わざわざチュニジアからやってきた義兄の一家が、チュニジアの美味しいお菓子を大量に買ってきてくれました。

ちなみに、「割れ物注意」という感じで、パソコンの梱包みたいな巨大な箱に入っていたので、何が入ってるのか???と思っていましたが…

普段は料理なんて全然しない義兄が、なれない手つきでおそるおそる、お盆に並べていた割に、ものすごくキレイに並べられていたので、みんなで感動しました!


写真だと寸法が分からないかもしれませんが…

指の先に載ってしまうようなプチ・フールみたいな大きさです(直径2〜3cmぐらい)

チュニジアのお菓子(パティスリー)2

ピスタチオ、松の実、クルミなどのナッツ類とはちみつを大量に使っています。

これまでも、チュニジアのパティスリーは食べたことがあったのですが…

(私たちはチュニジアで買ってきましたが、フランスでも、結構手に入ります…)

こんなにデコレーションの凝ったものは、初めてみました!

お味のほうも、しつこくなくて、とても美味しかったです!

義姉がいれてくれたチュニジア風ミントティーをお供に、とても美味しく頂きました。


JUGEMテーマ:ご当地スイーツ


| サラ | フランスのスケッチ | 13:30 | comments(2) | - |
牛の話
白黒の牛

この間、田舎を散歩していたら、こんな変な動物がいたので、ビックリしました。

写真だと分からないかもしれませんが…

こんなバクみたいなことになっているにもかかわらず、れっきとした「」です!

他にも、同じ模様の牛がいましたので、変種ということではないようです。


牛って、近くで見ると、目の周りに100匹ぐらいハエが群がっていて、いつも気の毒になります。

観察していると、神経質なタイプの牛と、どうでもいい牛がいるようで、神経質な牛は、常に頭をうっとおしそうに動かしたり、しっぽでハエを追い払っています。


 JUGEMテーマ:ぶらり旅
| サラ | フランスのスケッチ | 17:42 | comments(12) | - |
フランスの田舎の週末
ジュラワインのワイン畑
週末に、ジュラワインの産地の近くの、小さな村に行きました。

地元の人が、週末に遊びに来る程度の、静かな観光地です。

上の写真で、棚田?(田んぼ)みたいになっているのは、ワイン畑です。

まだ、ブドウの葉っぱは出ていませんでした。
ジュラワインのワイン畑
この写真の背景の針山みたいなのが、ブドウ畑です。

ものの話によると、オーガニック・ワインのブドウ畑は、ブドウの木の下に雑草が生えていて、農薬をまいている畑は、ブドウの木しか生えていない、ということだったので、観察してみたんですが・・・

ところどころに、青々と草が生えて、タンポポやスミレが咲いているブドウ畑がありました。

時々飲むワインの銘柄が看板で表示されたりしていて、次回は、ぜひワイナリーめぐりをしてみたいと思いました。

教会(ルルドの聖マリア像)
小さい子が一緒だと、なかなか見られない教会も、ゆっくりと見ることができました。

夫と一緒に、結婚の記念日のシンボルにと、ロウソクをともしました。

うちの夫は、日曜のミサにはもう行かないものの、なにかの記念日には、よく教会に行って、ロウソクをともすのですが・・・

この写真のロウソクではなくて、長細いロウソクを、夫が日本の結婚式の「キャンドル・サービス」みたいにふたりで持って、ロウソクに火をともしたので、笑ってしまいました。

田舎村ボーム・レ・メッシエールのシャンブル・ドット
泊まったシャンブル・ドット(ベッド&ブレックファスト)は、特筆すべき点はなかったのですが、普通のホテル以上にこぎれいで、宿のご主人夫妻も親切で、その上、値段もとてもお得でした。

田舎村ボーム・レ・メッシエールのシャンブルドット写真 
全部で3部屋しかない、小さなシャンブル・ドットだったのですが、普通の部屋がいっぱいだったので、スイート・ルームを予約しました。

上のダブルベッドとシングルベッドの大きい部屋以外に、もう一つ同じ大きさの部屋が続きであって、そこに別のダブルベッドと、ソファベッドと、赤ちゃんが寝るための小さいベッドがあったので、笑ってしまいました。

ちなみに、「定員7名」と書いてありました。

夫が、

ベビーベッドが視界に入ると、気分が台無しになる

と、わざわざベビーベッドを移動していました。


シャンブル・ドットのオーナーが経営しているレストランも、リーズナブルな割に、オリジナルで、味付けも美味しかったです。

私は、スモークしたマスとアンディーブのタタン(塩味のフランみたいな感じ)を前菜に頼みました。

全くしつこくなく、スモーク魚やアンディーブ独特の臭みもなく、とても美味しかったです。

あえて言えば、洋風茶碗蒸し、というオリジナルな感じでした。

メインは子羊肉のロティを食べました。子羊肉には、モリーユ茸が贅沢に入ったポテトのピュレが添えられていて、これも絶品でした。

夫は、前菜に自家製テリーヌ、メインに地元産の牛肉のステーキをとりました。

ワインはもちろん地元のジュラワイン。

常連の地元の人がかなり来るようで、レストランは満員でした。


興味のある方は、シャンブル・ドットのリンクをごらんください。
部屋やレストランのメニューも載っています。


JUGEMテーマ:ぶらり旅
| サラ | フランスのスケッチ | 18:21 | comments(0) | - |
お花の絵
 お花の絵
地震の発生から、1週間以上が経ってしまいましたが・・・

うちの幼稚園児のジョジョ君が、何も言わず、一所懸命に、お花の絵を描いていました。

被害にあわれた方の周囲でも、新しく芽生える命や、花を見て心を慰められる方もいらっしゃるのではないかと思います。


フランスでは、この1週間で、めきめきと春らしくなって、野の花が咲いたり、林の木の芽が出てきたりしています。

この週末は、用事があってリヨンに行っていたのですが、リヨンの市内では、あちこちで木蓮やスモモや桃?などと思われる花が咲いていました。



私の通っているベリーダンスの先生が、他の先生と合同で、チャリティー・ワークショップの開催を検討してくれています。

ちなみに、参加してくれる先生は、フラメンコとサンバとベリーダンスだそうです。

こういうときに、さりげなく、かつ具体的なアクションを取ってくれる人に、なにより暖かさを感じます。

JUGEMテーマ:育児
| サラ | フランスのスケッチ | 00:34 | comments(0) | - |
フランスにはない「モンブラン」
モンブラン
ベリーダンスのお友達、Reshmiちゃんに連れて行ってもらったおしゃれなカフェで、こんな素敵な「モンブラン」が登場。

モンブランって、もっとこんもりしたやつを想像していたのですが…

ちなみに、フランス人もマロン味が好きな人が多いのですが…

「モンブラン」という名前のケーキや、栗のクリームがニョロニョロとコーティングされているケーキは、フランス産ではないようで、こちらでは見たことがありません。

確認のため、フランス人の友人に、この写真を見せたところ、みんなそろって、

モンブランという名前のケーキも、こんな風に栗のクリームがニョロっとかかってるケーキも、見たことがない…

と言っていました。

ちなみに、ひとくち味見させていただいたのですが…

甘さもフランスより控えめで、本当に美味しいモンブランでした。


美登利寿司
順番が逆になってしまいますが、お茶する前に、すごく美味しいお寿司屋さんに連れて行ってもらいました。

Reshmiちゃんは奥のヒカリモノ握り、私は手前の貝づくし握りを頼みました。

ヒカリモノ系のお魚は、フランスでもいわし、鯖、アジなどは、手ごろな値段でいつでも手に入るので、自分でなんとかさばいたりするのですが

貝類は、種類も限られているし、生食であたると怖いので、たまに本当に信頼の置ける魚屋さんで、その場で殻を開けてもらったホタテぐらいしか、生で食べられません。

というわけで、久しぶりに貝づくしを満喫して、とても嬉しかったです。


ちなみに、日本に帰って数日間、あまり時間もなくて、適当に目に付いたお店に入っていたのですが、どうも、メニューを見ると心が弾むものの、何を食べても、

「あれっ、こんな味だったっけ…?」

と、なんだかピンとこないのです。

フランスから、日本のごはんのことを想像していると、ついつい、理想と現実のギャップが開きすぎてしまうようです。

羽田空港の朝ごはん
羽田空港で、朝、何を食べていいかわからずに頼んだ「きつねうどん」。

ホテルの朝ごはん
ホテルのビュッフェ形式の朝ごはん。

(3泊したのですが、毎日ほぼ同じメニュー。徹底的に、和食モノだけを取りました)

伊丹空港の焼き鯖寿司
伊丹空港で買った「焼き鯖寿司」

紅虎餃子坊
「紅虎餃子坊」
中華のほうが、イメージと現実の味のギャップが少なかったです。

でも、和食も中華も、外食は、何もかもが、しょっぱく感じました。

フランス料理のほうが、全般的に、塩は控えめかもしれませんね。

我が家のごはん
そして…実家に戻った翌日、昨晩の「残飯」でランチ。

こういうのが、一番美味しかったりして(笑)


ドトールの抹茶黒糖ラテ
夫が、なぜか「ドトール・コーヒー」が好きなので(私は煙くさいからちょっと苦手)、今回は夫はいないけど、一応入ってみました。

抹茶黒糖ラテというのを頼んでみました。

黒糖なしのほうが美味しかったので、次の回は「抹茶ラテ」を頼みました…



追記:

さきほど、不幸があり、日本に数日だけ帰ることになりました。

コメント欄を、また承認制にしていきます。

掲載とお返事に時間がかかってしまうと思いますが、ご了承ください。


| サラ | フランスのスケッチ | 10:37 | comments(7) | - |
エピファニーのお話
 ガレット・デ・ロワ

フランスでは、1月の最初の日曜日に、ガレット・デ・ロワというパイを食べるのが一般的です。

今年は、最初の日曜日が1月2日で、自分で作っている暇がなかったので、市販品を購入しました。

ガレット・デ・ロワ断面図
中身は、いまはいろんなものが出ていますが、伝統的なものは、フランジパン(アーモンド・クリーム)で、パイ生地とアーモンド・パウダーを使えば、自宅でも簡単に作れます。

ちなみに、市販品のガレットの中には「フェーヴ(ソラマメの意)」と呼ばれる陶器のちいさいお人形が入っていて、自分の取り分にこのフェーヴが入っていた人が「ロワ(王様)」になります。

この時期にガレットを買うと、一緒に紙の王冠がついてきます。


この習慣の元になっているのは、「エピファニー(公現祭)」で、このもともとの始まりは、イエス様が生まれてから、東方の3王(3賢者とも言われる)であるガスパール、バルタザール、メルキオールが、星に導かれて、イエス様のもとにお祝いを言いに来た日だそうです。

エピファニーが過ぎても、1月中は、あちこちでガレット・デ・ロワが出てくるので、散々食べることになりますが、子供がいると、毎回、フェーヴ探しで、結構盛り上がります。

フランス人に好評の和風ハンバーグ

せっかくガレットの日なので、お正月っぽくないけど、華やかな夕ごはんにしよう、と思い、和風ハンバーグを作り、お子様ランチ風の盛り付けにしてみました。

JUGEMテーマ:日常
| サラ | フランスのスケッチ | 14:37 | comments(0) | - |
クリスマスのデコレーション
フランスのサンタさんの飾り1

幼稚園のサンタさんの飾り2
ジョジョ君の幼稚園のクラスの窓に、なかなか個性的なサンタさんが並びました。

赤い顔や青い顔のサンタさんもいて、なんとなく、

「♪つのつの一本、赤鬼どん〜

と歌ってしまいそうになりましたが・・・

JUGEMテーマ:写真日記
| サラ | フランスのスケッチ | 19:07 | comments(4) | - |
スーパーのおすすめ格安ワイン
 おすすめフランスワイン(モノプリで購入)
うちの夫は、値段は安くて、一味違う、美味しいワインを「発掘」するのが結構得意なのですが…

最近、一番のヒットは、モノプリに売っている、この「ardales」という赤ワインです。


たしか、オーガニック・ワインの上に、8ユーロぐらいでした(もっと安かったかも…爆)

ちょっとピリっとくるコクがあって、ビックリするぐらい美味しかったので、リピートで何回か買っています。


あと、写真を撮るのを忘れてしまいましたが、「O natura」という、やはりオーガニック・ワインのシリーズがあって、ラベル・デザインはいまいちなのですが、これが激安(たしか3ユーロ台)で、赤が驚きの大当たりなのです。

(白は、いまいちだったので、料理酒にしました…)

そういえば、リーダー・プライス(パリではFranprixスーパーに入ってるかな?)系列のビオ・ワインも、ときどき、3ユーロ台ですごい「当たり」があるのですが、あまり行かないので、次に行くと、もう同じボトルはない…ということが多いです。


フランスにお住まいの皆さんも、スーパーでお勧めの格安ワインがあったら、教えてください!

JUGEMテーマ:ワイン
| サラ | フランスのスケッチ | 20:17 | comments(6) | - |

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